ほえろ若手!切り開こう未来!|大阪弁護士会 会派 友新会

大阪弁護士会には、弁護士の有志で作る会派が7つあります。友新会は、そのひとつで、明治32年(1899年)4月に創立された最も歴史のある会派です。

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若手会・友新会の活動

ほえろ若手!切り開こう未来!

友新若手会 世話人代表 嶋津裕介

2006年度(平成18年度)、友新若手会世話人代表を務めます嶋津裕介(51期)です。1年間どうぞよろしくお願いいたします。

今年度世話人会は友新若手会のキャッチフレーズを「ほえろ若手!切り開こう未来!」と決めました。

弁護士を巡る環境は大きく変わろうとしています。

そうした中、我々友新若手会会員も理想を胸に弁護士になったからには、現在も未来も矜持をもって仕事に取り組み続けたいと強く願っています。

いうまでもなく若手会会員それぞれが創意工夫を重ね、壁にぶち当たっても何とか乗り越えようとして日々弁護士業務に携わっておられるものと思います。

友新若手会はそんな会員が集い、議論をし、切磋琢磨し合える会でありたいと考えます。そして会員が力を結集してこそできる何かがあれば実行していきたいと考えています。

時には先輩弁護士の知恵、力をお借りしながらも、自分たちの未来は自分たちの手で切り開こうではありませんか、との呼びかけの意味を「切り開こう未来!」に込めました。

そして困難を打開するには声を出すのが有用です。仲間どおし激しく議論してもいい、先輩弁護士に意見をぶつけてもいい、社会に向かってアピールしてもいい、自らを叱咤激励してもいい、ともかく「ほえろ若手!」

このキャッチフレーズのもと、1年間下記の世話人会で頑張っていきます。なにとぞご協力ください。

若手会行事に来て頂ければ、少しでも「行って良いことがあったな。明日からも頑張ろうか。」と思って頂けるよう努めますので、積極的なご参加をお願いいたします。若手会会員一人一人が主役です。

(総会・総務担当)
井上 寛(50期)、嶋津(51期)、亀山 元(58期)
(親睦担当)
奥田直之(49期)、今井佐和子(55期)、田村義史(56期)
(研修担当)
山岸正和(52期)、山口 崇(57期)、金尾基樹(58期)
(会務担当)
門脇隆宏(53期)、小林功武(53期)
(会計担当)
坂本 優(54期)